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不動産の査定が無料!?HOME4Uで一括査定してみよう!

今すぐHOME4Uの不動産査定をチェック


今持っている不動産を査定したいけれど、会社によって査定額が大きく違えばどこに頼むのが安いのか気になるところです。かと言って、売るのに何社も個々に頼むのは面倒。それを一括でできるようにしたサイトがHOME4Uというサイトです。

 

登録は1分で済み、利用するのに料金も必要されません。一括査定できるのは全国の優良企業や地域密着型の不動産屋で、なんと500社以上の一括査定が可能です。不動産を比較したいのなら国内最大級のサイトが安全安心ではないでしょうか。HOME4Uは信頼も厚く、NTTグループが今まで15年も運営し続けているところです。

 

査定できる不動産は幅が広いのも魅力と言われています。分譲マンションはもちろん、一戸建ても可能ですし、土地や工場なども査定できます。さらに、ただ査定するだけにはとどまらず、いつ売るのがベストなタイミングなのかを教えてくれるので見極めをプロにしてもらえるのがメリットです。

 

HOME4Uは査定する会社が不正をしていないかどうかをこまめにチェックしているため、そこから悪質な会社に行きつくことがないのも魅力の一つですね。せっかくの高い不動産なのですから、売る時にはきちんとしたところに売りたいものです。大事な資産を売るためには、信頼できるサイトに頼みましょう。

 

 

HOME4Uならではの特典

実は、不動産の一括査定サイトというのは他にもあります。となると、別にHOME4Uに限って査定を申し込む必要もないように思われますね。査定サイトを比較し、自分が最も良いと思うところに申し込めば良いわけです。そこで、今回はHOME4Uならではの特典を整理してみました。知っておくべきポイントは5つです。

 

不動産会社が悪質な取り引きをしないかどうかチェックしている

一括査定をするとなると、500社に自分の不動産の情報が行きわたるわけです。その中から良いものを選ぶ取るわけですが、そこがもし不正をしていたら・・・?考えると怖いですよね。素人だからといって、専門知識をふりかざして悪だくみをする会社もないとは言い切れません。そこでHOME4Uは、それを防ぐために徹底的にチェックを行っているとのことです。これなら安心して取り引きができるでしょう。

 

NTTデータが運営してくれている

もう1つ安心できる点については、東京一部に上場している大手のNTTデータが管理してくれているという点です。信頼と実績のあるところが運営してくれているのであれば、長続きするために今まで数々の依頼を成功させてきているはずです。大手の良いところは信頼が置けるというところですね。

 

査定方法を自由に選べる

また、査定方法は訪問査定と机上査定とがあり、これはあなたが自分で選べるようになっています。どちらでも都合の良い方と選択できるのは嬉しいポイント。たくさん不動産を持っている方もいれば、1つ大事にしている土地がある場合等事情は様々なので、それぞれに合わせた査定方法が取れます。

 

企業からのしつこいメールがない

もし査定をして1つの企業を選んだとしたら、勧誘や宣伝などの連絡が来ないかと不安に思う方もいると思います。しかし、HOME4Uではそのようなことが一切ないよう取り計らってもらっているそうです。そうポンポンと査定が必要になる不動産を持っているわけでもないという方にとっては嬉しいですね。必要とあらば自分から声をかけられるようになっています。

 

無料査定をすると特典がもらえる場合がある

HOME4Uで無料査定を申し込むと、キャンペーン期間であれば特典が付いてくる場合があります。時期によってなくなったり変わったりする可能性があるので断言はできませんが、過去には不動産を売るために必要となる本が付いてきたりもしたそうです。世の中には情報が増えすぎてしまったので、無料査定だけして本をもらうというのもアリかもしれません。

 

必ずしもHOME4Uから企業を選ぶ必要はない

あなたは不動産に関して詳しい方ですか?それとも詳しくない方ですか?もし後者だとしたら、HOME4Uは大いに使い道があります。一括査定で何社からか査定をしてもらうと、大体の相場が見えてきますよね。

 

そこからそれぞれの会社の営業マンと会って話を進めるのもありなのですが、実は査定をしてもらったからといって必ずしもそこから企業を選ぶ必要はありません。実際にHOME4Uを利用したという方も、結局は違う企業と取り引きをしたという話も見つけました。しかし、その時に役だったのがHOME4Uで出てきた査定額だったそうです。

 

業界では大体いくらくらいでその不動産が取り引きされるのかを知っておいたために、不当な額でのやりとりだったらすぐに気付けただろうとのことでした。このように、売りたいと思っている不動産の大体の額を把握するというのは予想以上に大切なこと。そのためにHOME4Uを利用するということもできるのです。

 

実際に会ってみよう!

査定額を出したら、見積もりをもらえた企業の営業マンと実際に会ってみると良いでしょう。というのも、査定額というのは企業ごとの営業マンの腕にかかっているからです。

 

雰囲気や熱意などもそれぞれなようで、初めて不動産の査定をするならこんなものかと思いがちですが、比較してみるとかなり違いが出るそうです。ここは営業マンの腕の見せどころでしょう。あまりに見積もりしてくれた企業が多いと全員と会うのは大変なので、そこは金額などで絞っていった方が効率が良いです。

 

大きな金額が絡むので、時間が許す限りできるだけ多くの営業マンを比較しておいた方が無難かもしれません。手当たり次第に営業マンに会うよりかは、HOME4Uで見積もりをくれ、あなたの不動産に興味がありますよという意思表示をしてくれたところに初めから的を絞れるのは一括査定サイトのメリットです。

 

借りる・買う・貸すことも可能

不動産を売ることに焦点を置いてきましたが、実はHOME4Uでは不動産を借りたり、買ったり、貸すことだってできます。公式サイトへ行けばそれぞれの目的別に分かれているのでわかりやすいです。もし売るのではなく、そのまま不動産を人に貸すようにしていきたいのなら相談もできます。

 

また、反対に買いたい場合、借りたい場合にはマッチングする不動産を探せるので、不動産の便利屋というところでしょうか。新築マンションから中古一戸建て、土地までジャンル分けされています。希望の条件で絞っていけば、お目当てのものが見つかるかもしれません。

 

まとめ

HOME4Uの概要を説明しましたが、いかがだったでしょうか。まずは無料査定をしてもらって、どれくらいの価値がつくのかを調べてもらう方が良いでしょう。お金もかかりませんし、悪徳な企業もいないので安心して申し込めます。

 

1つ注意点を挙げるとするならば、HOME4Uは500社からの査定が可能と宣伝していますが、実際に見積もりをくれるのはそこまでではないということです。

 

見積もりをくれた企業の中からさらに絞りつつ、こちらからも見定めていくという方法が取れます。不動産に詳しくなく、どうしたらいいか手に余っているようならこのようなサイトを活用した方が良いかもしれませんね。

 

HOME4Uの公式サイトはコチラ

不動産を売る時にかかる税金と諸費用とは?

不動産を売却するとなると煩わしく感じてしまうのが「税金」や「諸費用」のこと。税金はどんな場合にかかるのかを知っておく必要がありますし、諸費用は軽く見ていると、まとめると思った以上にかかる場合があります。

 

売るからお金は入ってくると安易に考えるのは危険なのかもしれません。ここでは、税金がかかるのはどんなケースで、不動産売却にかかる諸費用にはどんなものがあるのかをご紹介していきます。

 

税金がかかる場合とかからない場合

不動産売却によって税金がかかる場合には、買った時の価格よりも高く売れたという嬉しいケースがあります。また、買い替えをした時にも売れた価格の方が高かったというケースもです。

 

逆に税金がかからないのはこれらの逆で、安い値段でしか売れなかった場合なので、得をした!と思ったら税金で引かれてしまうというのが一般的なものになります。どれくらいの税金がかかるのかは、譲渡所得という不動産を売却して生じた所得の計算が必要となります。

 

これに所有年数を考慮して税率が変わり、より正確な値段がわかります。これがプラスとなれば税金を払う義務が生じ、ゼロやマイナスになれば支払う必要はありません。しかし、いずれにせよ確定申告は必要になることは変わりないので、そこは注意しておきましょう。

 

不動産売却にかかる諸費用について

仲介手数料

不動産を売却するとなると色々と諸費用がかかってきますが、そのうち不動産会社と売買契約を結ぶ時に支払う手数料が「仲介手数料」になります。広告費を負担してもらう時などは、ここで支払ったお金が活躍します。仲介手数料は不動産会社によって割引サービスなどがあるので、それも会社選びの際に選ぶ基準になります。

 

登記と住宅ローンの費用

もし売却する家に住宅ローンがまだ残っているとなると、抵当権を次の買主に引き渡す必要があります。この時に抵当権抹消登記にかかるのが数千円となります。抹消登記を依頼する司法書士との関連もあるため、そこへ1万円程度の費用もかさなります。

 

印紙代

また、売買契約書には印紙税法で収入印紙をはらなければなりません。これは契約金額によりますが、1万円程度は用意しておきたいものです。

 

引っ越し代

住み替える場合に必要となってくるのが当然引っ越しにかかる費用になります。先に売却してしまった場合には、次の家が決まるまでの間仮住まいをする時の費用も考えておきましょう。

 

譲渡所得税

また難しい言葉が出てきましたが、これは不動産を購入した時と売却した時の費用を差し引いて利益が出た場合にかかってくる所得税や住民税のことを指します。しかし、軽減措置も設けられているので一様に高額な料金がかかるとも限りません。

 

その他

おおよそかかる諸費用は上記の5つなのですが、その他には内覧者が来るためにハウスクリーニングをしたり、リフォームをしたり、解体費がかかったりすることも覚えておきましょう。

 

まとめ

税金についても諸費用についても、抜かりなくやっていくためには不動産会社との話し合いが必要になってきます。そんなに不動産をぽんぽん売る機会は多くないでしょうから、初めての経験だという方も少なくありません。

 

わからないことは会社に頼り、うっかりしていて失敗した!ということがないよう気を引き締めていきましょう。最初に確認することによって、こんなに諸費用がかかるとは思っていなかったと後悔することを防ぐのも賢い手です。

 

不動産査定は、最大6社に申し込める一括査定から始めてみよう!

HOME4UはNTTデータが運営する国内最大級の不動産査定サイトです。それぞれの企業が悪質でないかどうかは運営側が徹底的に調べているので、そのチェックがある限り売る側は安心できます。

 

不動産査定をする場合は、始めは一括査定がオススメです。どんな企業がどんな見積もりを出してくれるのかわかりますし、そこから1社に絞っていくと目安ができます。ここでは、その不動産査定について少し詳しくみていきましょう。

 

一括査定ならではのうるささがない

実は、一括査定となると、企業がこぞって電話をかけてくるという場合が起こりえます。しかし、HOME4Uは連絡方法を電話かメールで選べるため、仕事などでそんなに頻繁に電話に出られないという場合に大変便利です。もし6社に査定してもらったら6社ともからの連絡がかかってくるかもしれないので、電話を全部取れるかというと難しいですからね。

 

それぞれの企業に出向かずに済む

ネットでの査定で嬉しいのは、6社に見積もりを依頼しようと思ったら、自分の足で6社ともに出向かなくても良いという点でしょう。家に居ながらにして簡単にできてしまうのはメリットです。それぞれの見積もり内容と結果を見て、自分が売りたい不動産の大体の価値がわかってきますし、素人でもなんとなくの売値がわかるのもまた魅力です。

 

訪問査定

簡易査定だけでも良いのですが、実際にタッグを組むこととなる企業が決まったら訪問査定をしてもらって、担当営業マンとの顔合わせをしておいた方が良いでしょう。また、訪問査定では簡易査定よりも詳しく見積もりが出せるので誤差がありません。

 

この際にわからないことや不安なことを直接聞けるので、あらかじめ質問を用意しておくと良いでしょう。また、訪問査定は1社に限ることもありません。複数社から訪問査定をしてもらってどこがいいかを担当者や価格から決めたりするのも1つの方法です。不動産を売ることに関して一生懸命である担当者もいれば、相性が合わない担当者もいるので慎重に決めていきましょう。

 

まとめ

オススメの査定方法は、まずは不動産屋に出向くのが億劫でもできるネットでの簡易査定を一括で行うことです。HOME4Uでは最大6社に査定の依頼が出せるので、そこで大体の不動産の価値を知りましょう。そこから訪問査定に移り、あなたの時間の許す範囲で行うのが良いと思います。

 

親身になってくれそうな担当営業マンを探し、そこからいよいよ売却運動に入っていきます。スタートを上手く切れるよう、担当者を良く見ることが大切です。

 

HOME4Uの公式サイトはコチラ

不動産を売ると決めてから、引き渡しまでの流れ

あなたが不動産を売却しよう!と思い立ったその時から、どのように動けば売却完了まで行くのでしょうか。大きなものですから、初めての経験だという方はステップを間違えないよう気を付ける必要があります。不動産に関して専門的知識がなくても大丈夫なように、ここで大まかな流れをご紹介していきます。

 

相場を調べる

まずは自分が売ろうと思っている不動産の売却価格を大体で良いので調べておく必要があります。その不動産だけにかかる価値だけでなく、その前にある道路の幅や日の当たり具合、間取りなどによって価格は大きく変わってきます。

 

最終的には買い手との交渉になるわけですが、それにしたって大体の価格を知っておかなくては損をすることだってあります。よって、ここは面倒くさがらずに国土交通省の土地総合情報システムや、HOME4Uの周辺売り出し事例などを活用して地価調査の価格や相場を知っておきましょう。

 

一括査定を申し込む

大体の不動産の価格がわかったところで、今度はいよいよHOME4Uで一括査定を申し込んでみましょう。HOME4Uでは査定方法は大きく分けて2つ。1つは簡易査定や机上査定と呼ばれるもので、所在地やその不動産に関する情報を得て算出していきます。

 

もう1つは訪問査定と呼ばれ、文字通り実際に物件の状態を訪問するため、簡易査定でのデータ以上に正確な価格がわかります。これらは基本的に無料となっているのでとても利用しやすいです。

 

1社だけではもったいないので、どうせなら比較できるよう何社かに申し込むと良いでしょう。HOME4Uでは最大6社に一括査定ができるので、地域密着型、マンションに強い等、あえて違う特色を持った企業に見積もりを出してもらうのも良いかもしれません。

 

不動産会社と契約を結ぶ

HOME4Uで見積もりを出してもらった企業のうち1つを選択し、契約を結びます。企業を1つに絞る方法はいくつかありますが、対応力によるところが大きいようです。

 

実際に担当者と会ってその相性で決めるという方も少なくないですし、一緒になって親身に取り引きをやってくれるかというところが重要になるでしょう。そしたら、媒介契約というものを結びます。これには3種類あり、専属専任媒介、専任媒介、一般媒介というものがありますが、仲介手数料などによって売る側が自由に選べます。

 

売却活動開始

ここまで来たら、実際に宣伝してここの不動産は買い手を探していますよということを積極的にアピールしていきます。もちろん企業が手伝ってくれますが、ネットだけでなく内覧したいという希望者があらわれたら対応をしなければなりません。

 

できるだけ良い状態を見せられるよう、キレイに掃除しておいたり、準備をしておくと好感をもってもらえるかもしれません。あなたが不動産屋を選んだように、買い手もあなたの対応次第で選ぶかどうかを決めかねているかもしれません。

 

よって、キレイにするのは不動産だけでなく自分自身もと意識しておきましょう。なかなか売れない場合は宣伝方法を変えるか、場合によっては値下げするという方法になります。

 

買主と売買契約を結び、引き渡しを行う

売却活動の末に買主があらわれたら、次は合意の元で売買契約を結びます。そしたらついに引き渡しです。細かい手続きは不動産会社に確認しておくと失敗がありません。全ての手続きが完了するまで気を抜かず、わからないところは無理せず不動産会社に聞くことが上手く行くポイントです。

 

まとめ

おおまかに分けたらステップは5つになりましたが、これで大体の流れは掴んで頂けたかと思います。不動産の売買も素人がするとなると結構大変です。そんな時には引き渡しの最後まで信頼のおける不動産会社を見つけることが重要になりますね。

 

困った時にはいつでも頼れるなと思う担当者が1人いることによって不安もストレスも軽減されます。良い買主が見つかるかどうかはもちろん運もありますが、営業マンの腕にもかかっているため、何より良い不動産会社を見つけるのが流れの中での一番のポイントになるかと思われます。